シャチハタのネーム9は9つの書体から選んで…

シャチハタ ネーム9

シャチハタ印の書体といいますと、従来品の丸ゴシック体を用いたいかにもという感じがするものでしたが、シャチハタネーム9では商品名称の通り、名前を9書体からあなたのイメージや、使用用途に合わせて選択できるため従来のシャチハタ印と比較して、オリジナル性を持たせる事ができます。

そのため、所有者が愛着を持ってお使い頂けます。その組み合わせを考えますと、名前の数×9書体ですから先述の計算より無限に近い数となることが分かります。そう考えますと完成したあなたのネーム9は世界に一つしか存在しないにほぼ等しい事になります。

但し、日本国内の苗字に限定しますとあるサイトによると苗字の数はおおよそ11万種類とされているので11万×9書体=99万となりますそれだけでもすごい種類がとなることが考えられるのですが、下の名前を用いる場合や、社名等を含めますと、やはり先述の様に無限に近い結果になります。

日本国内によくある苗字に限って言いますと。想像してみてください、文房具店でよく見かける印鑑販売用の回る什器が9台並んだ様な中の1本ですから、そのオリジナル性が想像できるかと思われます。

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